良いネタ(上昇させる要因)がない以上、停滞か下落・・・
まあ多少は期待しながら様子見です。
日経平均3000円でも資産が守れる方法
週明け22日の東京株式市場は、前週末の大幅な値下がりで割安感のある銘柄を買い戻す動きが先行し、日経平均株価の終値は、前週末比276円89銭高の1万0400円47銭と急反発した。東証1部全銘柄の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は、20・67ポイント高の909・75。
この日は、前週末のニューヨーク市場が米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げにもかかわらず、4営業日続伸したことで、海外市場への不安が後退し買い安心感が広がった。前週末に日経平均株価が200円以上下げたこともあり、割安感の出た銘柄を中心に幅広く買われ、午前中には一時、326円17銭高の1万0449円75銭まで急騰した。
午後に入ると、利食いでやや値を崩し、1万0400円を割り込んだが、底堅く推移した。
市場では「米国の利上げの影響が、前週末の米株式市場で出なかったことに意外感があり、買い安心感につながった」との声が聞かれた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100222-00000559-san-bus_all
日経平均株価 初回加算

